【企業100年計画】の目的
◆民間の力で、世界に誇れる“この国のかたち”を創ること。
【この国のかたち】
⇒ 万世の若者世代が日本の将来に期待でき、経済力豊かな国にしていく若者世代の人物育成

代表取締役 市岡孝治
【企業100年計画】の目的
◆民間の力で、世界に誇れる“この国のかたち”を創ること。
【この国のかたち】
⇒ 万世の若者世代が日本の将来に期待でき、経済力豊かな国にしていく若者世代の人物育成
【企業100年計画】の目標
1.大局観を持った“国家有用の大人型人物”を育成すること。
~ 資源が乏しい日本の財産は“人”なり。この“人の如何”がすべて ~
2.日本らしさの原点たる日本品質を高め、これを“国際標準化”すること。
~ 若者世代が期待でき、経済成長のカギは、日本発の品質重視の国際標準化 ~
3.世界に誇れる日本人の道徳心で“AGI(汎用人口知能)”を開発すること。
~【日本の人間学】を根本にし、世界の人々が求める国民主体の基準を創る ~
会社概要
Company
| 会社名 | 企業100年計画株式会社 |
| 事業内容 | 大局観を持った“国家有用の大人型人物”の育成 ①次期経営者(後継者) … 大局観を持った“国家有用の明君” ②次世代(40歳以上) …… 大局観を持った“若者世代の見本になる企業参謀” ③若者世代(40歳未満) … 大局観を持った“トップの部下ではない企業参謀” |
| 所在地 | 〒160‐0023 東京都新宿区西新宿7丁目2番10号 栄立新宿ビル3階 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 設立 | 2004年(平成16年) 3月10日 |
役員
Member

代表取締役
市岡孝治
| 1957年 (昭和32年) 生まれ | ◆本家は、滋賀県日野町(近江商人)。 ◆最初は、金融機関に入社。野球(ノンプロ)で入社。 ◆その後、会計事務所にて実務経験。税理士試験3科目(簿記・財表・法人税)に合格。 ⇒ 20歳代前半より、古典と人物に興味を持ち、【人間学】を独学で学び始める。 ⇒ また、近江商人の家系ゆえ、「商家の家訓」や「商人道」も独学で学ぶ |
| 1987年 (昭和62年) | ◆日本スリーエス㈱に入社。経営計画業務を中心に、中堅・中小企業のコンサルを行いながら、そのノウハウを全国の会計事務所に指導。また、経営計画シミュレーションソフト”MAP経営計画”の開発に携わる。 ⇒ 相続(税)対策等の技術(テクニック)による事業承継ではなく、人物本位による事業承継を提唱する。また、その間に、右脳による戦略思考も習得する。 ⇒ 入社2年後に退職し、大手コンサル会社に就職するが、テクニックばかりで社内に“人物”がいなかった。若輩といえども、他人に“人物”を求めず、自分自身に求めるべきと気付き、上記に再就職。 |
| 1992年 (平成4年) | ◆習得した戦略思考を活かすべく、先進会計事務所の中心業務である「MAS監査サービス」のノウハウを発案し、構築する。 現在でも、若手会計人に根本思想が受け継がれている。 |
| 1994年 (平成6年) | ◆自分自身を、さらなるステップアップさせるべく、日本事業承継コンサルタント協会に転籍し、全国の最先端会計事務所の事業承継ノウハウを取りまとめる。 ⇒ 途中、頸椎ヘルニアになり、退職して2年間を治療に専念する。 ⇒ 完治後、上記に再就職。 |
| 2004年 (平成16年) | 仙台・東京・長崎の会計事務所とともに、中堅・中小企業の「新しい基本」を構築すべくNEOC株式会社を設立し、代表取締投に就任する。 |
| 2007年 (平成19年) | ◆100年後も生き残るための“会社の経営基盤”を創るプログラムを構築すべく、「企業100年計画プロジェクト」を立ち上げ、プログラム作成に取り掛かる。 |
| 2012年 (平成24年) | ◆会社名を「企業100年計画株式会社」に変更する。 |
| 2016年 (平成28年) | ◆日本を根本から再生すべく、経営トップ層と次世代層、若者世代層向けの「大人型人物」の育成に必要な、カリキュラムや教材の作成に取り掛かる。 |

取締役
今野三雄

取締役
茨木智

監査役
杉岡憲一
アクセス
Access
- JR線 新宿駅西口 徒歩7分
- 都営大江戸線 新宿駅西口
D5出口 徒歩2分 - 西武新宿駅 徒歩5分
